今朝見た夢、
どこか木造の飲食店にいて、ラーメンをテイクアウトしている。で、入口のところでどんぶりの蓋を開け、食べてしまう。魚粉がかかったラーメンはおいしく、すべて食べきり再び飲食店の中に入る。木造の階段を上がり、広めの部屋に入るのだが、そこは学生の集まっているところで、別のようでそちらの方に入る。

今朝見た夢、
何か掘っ立て小屋みたいなアパートにいる。外が騒がしい。外国人が集まって何か騒いでいるようだ。そのうち静かになるので、部屋の木製のベッドで寝ようとするが、表にまだ誰かいる。
テレビを見ている。棒に紙の傘をつけて、蛍光塗料を塗ったものを使った大道芸を放送している。大学の研究会の人らしいが、どう見ても男性のほうは30を過ぎていると思う。舞台が暗くなり、男性が傘をいくつもくるくるとまわして、上からスポットライトが当たる中を女性がくぐって行き、通ったところがふわっと浮き上がっていく。で、途中で、カメラがそのくぐって行くところを下から映す。

今朝見た夢、
昔住んでいた家、祖父の方の建物にいる。T高田がおり、話している。年賀状が来ている。宛先を見ると自分宛てとかがあり、T高田が届いた相手で、出してない人宛てに書いているものだった。金融資産の話をして、もう働かなくてもいいかなと聞くが、まだ無理だろうと怒られる。じゃぁ散財しようと、ガンプラの高そうなものを買おうかという話になる。
どこかの事業所、トイレに向かう。後ろから来た人が挨拶をして退社する。まだ昼間だが、早朝勤務だったようだ。トイレで用を足そうとするのだが、荷物を持っていて、腕が前に回らない。荷物を横に置いてしようとするのだが、まだ来ている服が厚く、ちょうど前に手が回るくらいにしかならない。

今朝見た夢、
昔住んでいた家、土間にいる。出かける時間まで少しあるので、何かしようとするが、結局できないまま、時間になり出かける。出かけた先はどこかの工場で、キャベツを蒸したものとコンビーフを混ぜ合わせて、袋に詰めている。その様子を見た後、敷地内を移動する。空は曇っているのか暗い。別棟の事務所に入る。朝礼が始まる。人員報告で、総員3名、欠員1名、堀さんが休みと答えるが、左の方を見ると、中高の同級生、Tazakiがいる。で、欠員なしと訂正する。

なぜか金曜からの3連休で、
金曜は市役所にマイナカードを取りに行って、マイナポイント5000円ゲット、と思ったら、チャージしないといけないのね。で、風が強いので自転車こぎは早々に切り上げ。土曜日も自転車こぎしてみるが、まだ風が強い。日曜は少し緩くなると聞いてたが、同じくらい。で、結局3日で45kmほど。親の家庭菜園の玉ねぎを送ってもらったので、金土と4個ほど食す。が、土曜の晩腹痛。鶏肉とアヒージョにしたのがいけなかったのか、自炊するたんびにこのざま。体重は変わらず65kg台。
あと、ストックオプションのサイト、クロームとエッジで入れず、結局IEインストしてようやく入れた。ブラウザの指定あるなら書いとけよ。で、株数思ってた数字の倍、払い込みも倍ということで、用意してた金額で足らず。夏まで持ち越し。
再来週、親の後輩、弟の先輩と会う約束、まぁ何が出てくるかはお楽しみか。
今年入ってからのお言葉、忘れないうちに、4月はまだもらってない。
『仕事だけが人生じゃない。』『差引ゼロで死ぬこと。』『同じところを走っていても、となりは一周先を行ってるかもしれない。』

今朝見た夢、
どこか地下のよくわからない機械類が並ぶところにいる。枠を伝って、下に降りていく。何か布とかで梱包をする機械のようで、一番下に降りたときに球を作るもので、ロボットが作業しているのに気付く。まだ動いてないが、開始するスイッチというか、引っ張る紐が一番下にしかなく、球ができたらそのまま地下から埋まってしまうので、止めることができないのがわかる。急いで上に上がろうとするが、ロボットがこちらに向かってきて、ひもを引っ張ろうとするのか、自分を捕まえようとする。

夜中見た夢、
夜、どこかドックシェルター内を段ボールをたたんだものを抱えて歩いている。一番端っこに着く、これから出ていくトラックがある。いきなり運転手が怒ってくる。よくわからないが、悪かったっと謝って引き返す。
今朝見た夢、
どこか畑と川が流れているところにいて、川沿いに無人駅がある場所にいて、無人駅で電車に乗って、移動する夢を見たのだが、よく覚えていない。
どこか通りを自転車で走っている。横断歩道前を中学生くらいの集団が横切る。そのうち一人とぶつかりそうになるので、お前らどこの中学だと大声で聞く。前方に中学があるのでそこの学生であることは一目瞭然である。その声に驚いたのか、集団は歩道を歩道を歩くようになる。自分も交通違反にならないように横断歩道を押して渡り、右に曲がって目的地に着く。そちらは高校のようで、遠くから自転車で通っている人たちがいる。話している声を聴いていると、物販の申請方法はどうするのかとかと言う話をしている。敷地内に入ると背の高さほどのピラミッドに登っっている人たちがいる。