今朝見た夢、
どこか自転車で人気のない丘陵のまばらな住宅地と言った感じのところを走っている。運送会社の敷地があり、そこに数人人がいる。そちらに行き、ここがどこか尋ねる。大阪の北部らしい。いや自分がいたところからかなり離れている、どうやって来たのだろうと思いながら再び走り出す。少し行くと田園地帯に出る。人が川と言うか用水路のところで作業をしているところに出る。少し曲がりくねった用水路で、川底の泥を救っているらしい。川面にはところどころ堆積した土と藻の塊があり、そこに立って泥をすくっている。自分もスコップみたいなものを持ってそこに降りるが、硬いと思ってたら、柔らかく、そのまま腰あたりまで沈んでしまう。胸あたりまでのゴムズボンをはいていたので濡れてはないが、慌てて用水路上まで戻る。そして土手の上で一休みすることにする。
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今朝見た夢、
どこかデパートにいるらしい。時間は夕方で、電車の時間まで間があるので、中をめぐっている。プラモデル売り場を眺めながら通る。右にレシプロ機、左にガンダムとか版権キャラのものが置かれている棚の間を通る。左の棚に完成品が置かれていたので手に取ってみる。手のひらサイズでほしいまではいかないと思い、元に戻す。食料品売り場に移動し、手土産を買うため、端っこの和菓子のところに行く。ガラスケースの中に、透明のビニールに包まれた白い饅頭のような一口サイズの和菓子が2種、鶴と亀の名前がついて31円と71円で売っている。ばら売りされているのかと思って数を言うと、狐顔の女性の店員が後ろから20個入りの包装された箱を見せてくる。それで、31円を20個、71円の方を60個買う。財布を取り出して、1万円札を出して渡す。
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今朝見た夢、
どこか洋館の事務所にいる。机に座って事務仕事をしているのだが、女性事務員が問い合わせの件で、何か話している。どうも二人がいない間にあった電話の県らしい。自分のメモを見る。メモ自体はよくわからない記号が書かれているのだが、それを見るととその時間にかかってきた電話を朝倉と言う女性事務員がとって何か話してたとある。それを二人に伝えると、どうも現場の部署の人らしく、今日は来てないので、出てきたら聞こうと言うことになる。建物を出て家路に向かう。陽はとっぷりと暮れている。港に向かう道なのだが、港の方から若者の集団がぞろぞろと歩いてくる。何かちゃらちゃらしているのもおり、こちらを知ってるのか、声をかけてくるのがいる。どうもイベントがあったらしいが、こんなに人を収容できる場所があったかなと思う。
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今朝見た夢、
昼間、昔住んでいた家の近くの海岸通りを歩いている。海に突き出た護岸が2つほどあり、まだ時間が早いのでその真ん中あたりまで行ってみる。小さいテトラポットを積み上げた感じで、足元の隙間で波が上下している。ちょうど道の方で中高の同級生が来て声を掛けられる。道の方に戻り一緒に今日の目的地である、T高田の住居に向かう。住居は少し歩いた先の一丁目に向かう途中の左にあるマンションで、1階は駐車場になっており、横の階段を使って2階に上がる。入り口の呼び鈴を押すとT高田が出てきて中に案内される。広い部屋があり、そこで先に来てた同級生とかもおり、大きなテーブルを囲んで座っている。東京のマンションを売り払って、こちらを買ったそうで、中古だがかなり広い感じである。久々にHTakahashiとかおり、いじられている。
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今朝見た夢、
夕暮れ、田んぼに囲まれた三斜路にいる。正面は林で、その左右に道は続いている。その左の方に男女がいて、何か話をしているのが見える。右の方から道幅いっぱいのトラックがゆっくりとやって来る。すれ違うことができないので、そのまま来た道を戻る。道は丘の間を通り、そこで緩やかな斜面を登り、やり過ごすことにする。先ほどの男女があとからやってくる。斜面を登らせてくれと言われるのだが、斜面の上はフェンスがあり、その向こうは藪になっていては入れないので、その旨伝えると、そのまま丘を下っていく。そこへトラックがやってきて止まる。ちょうど運転席の高さのところで、運転席から髭面のドライバーが声をかけてくる。さっきの男女は知り合いか?わざわざ追いかけられたがと聞かれるので、昨今のゾンビの出現で、逃げるのが普通になっているのだろうとかと話をする。
父親とこじんまりとしたDIYショップにいる。父親は電動工具のところで、試供品を前に座って何か作業をかれこれ1時間ほどしている。ほかに客は見えない。午前中はどこかに遊びに出たはずなのだが、昼からこちらに連れて来られている。自分は作業台のようなところで遊んでいたのだが、飽きて、父親のところに向かう。父親は作業が終わったのか、どこかへ行ってしまう。電動工具のアタッチメントを見ながら、のこぎりがあるのか、自分の電動工具に会うのはあるだろうかと思っていると、若い女性店員が後ろからやってきて、少し前に押し出す。振り向くと他の客の邪魔になっていたようだ。左手にはレジがあり、店員と客がそちらに向かう。右を見ると父親が帽子と何かを以てレジに向かっている。そのまま精算して、父に呼ばれて店を出る。父親の手には棒七パック入りの団子が2つあり、駐車場の車に向かう。家にやけに帽子が多いと思ったら、ここで電動工具を使わしてもらう代わりに、帽子を買って帰っているのかと思う。
後半の夢、目覚めて小さいころこんなことがあったっけ?と思う。
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今朝見た夢、
どこか大きな白い建物の中にいる。どうもロケットの研究をしているところのようだ。大きな空間が広がっており、壁伝いのはしごを自転車を肩にかけて下に降りている。あと少しのところで滑って落ちてしまうが、痛みはない。自転車を置いて、8畳くらいの部屋が並ぶところを歩く。部屋の側面は大きな窓があり、中では白衣を着た人たちが何かしている。天井は高く上の方にいくつもの灯りが見える。少し行って壁のドアから上に上る階段が見えるところに着く。そこへ誰か来て、少し話をする。階段を上がる。そこは広い通路のようなところで、そこを進むと外に出る。天気が悪いと言うか、東北の方らしい。郊外で住宅が少し並ぶようなところである。一軒の家に入る。中で親子がいて、懸賞の話をしている。応募券を持っており、それを子供に上げることにするが、住所を見ると、高山市になっており、それは自分の住所なので、書き換えなければと思う。