夜中見た夢、
昔住んでいた家の裏庭にいる。誰か老女がいて、近所のものだが、騒音がするので苦情を入れに来たと言っている。どんな騒音かと聞くと、今鳴っている金属音だと言う。倉庫の壁近くのネットの留め金が外れ、それが何かにあたって、音がしているようだ。固定しようとそちらに行く。倉庫の板壁が外れかけていて、中に白いものが見える。近くで覗いてみると白い大きな車であった。誰がこんなところに入れたのだろうと思う。
今朝見た夢、
ゲームをしている。画面はちょっと荒い3Dで、動かすキャラを後ろから見ている感じである。ダンジョンと言うか建物の中におり、室内にはがらくたが落ちている。その中から弓矢を取って、案内の人に続いて通路を進む。通路が左に曲がっているところで案内人は消え、奥から二本足にズボンをはいている鼠を先頭に、鼠たちがやってくる。矢を連続で放って鼠たちを倒す。通路を左に曲がり、少し行くとかなり広い部屋にでる。その部屋にはがらくたと、さっきの鼠たちの集団がいくつかある。矢が足りないと思って、引き返すが、集団のいくつかがこちらに気づきやってくる。
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10月の確定利益+18,050円+SBIラップ+4,138円=22,188
末残はぐっと減って、年初+1.08mに。
イオンのオーナーズカードのポイントは入ってるんだけど、明細が届いてない模様。フジで使えるようになって、親も使ってるんだけど、前半期より少なかった。
→アプリの方に明細ありました。
新刊
こちら葛飾区亀有公園前派出所 203巻
新九郎、奔る!24巻
アルスラーン戦記25巻
ふしぎの国のバード 14巻(完)
古本
サンクチュアリ(文庫版)池上遼一武論尊1-8巻(全8巻)
マンガ日本の古典(文庫版)
24巻好色五人女
23巻三河物語
サンクチュアリは単行本買ってて、引っ越し時にどっか行ったので、文庫本で買いなおし。
マンガ日本の古典はこれでそろい
大名倒産 上下 浅田次郎
土の記 上下 高村薫
父親の方、引き続き入院中。10日過ぎに肺炎になって、17日に朝から呼ばれて、もうだめかと思ったが、抗菌剤点滴して、少し、持ち直し。ずっと食事せず点滴ばかりで血管も細くなり、現在、点滴も難しい模様。
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今朝見た夢、
気が付くとタクシーの運転席後部座席で目が覚める。道は渋滞しており、もうすぐ目的地の駅ビルにつく。メーターを見ると9700円を表示しており、ついたら1万円越えかなと思う。少したって、工事中のバスターミナルのようなところにつく。左手に同乗していた人物がドライバーと何か話をしている。そもそもバスで1000円で時間がかかるところを、速くつくと言うことで乗ったのだが、結局バスと同じくらいの1時間かかったので、乗る予定に遅れてたから、払わないと言って、外に出てしまう。自分の方はコートと学生服とカバンを手にして、そもそも駅ビルが目的だったから、財布の中からバス代と同じ1000円札を出す。1000柄札は伊藤博文のもので、まぁプレミアもあるしいいだろうと思いながら渡す。ドライバーは申し訳なさそうな顔をしながら、それでいいという顔つきであった。コートと学生服を左腕に、カバンを右手に持って駅ビルの狭い入り口を通り中に入る。中は結構人がおり、そこで中高の同級生KYamamotoに声を掛けられる。駅ビル内にある散髪屋の予約した帰りだと言う。少し話をして、別れて先に進む。そこで同じくHTakahashiにあう。さっきKYamamotoにあったぞと言う話をしながら、エレベーターの方に進む。カバンが右から出てきた女性にあたる。謝ろうとすると、HTakahashiの左腕にしがみつく。どうもHTakahashiのつれあいのようで、二人はそのまま前を歩いていく。
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今朝見た夢、
どこか林の中の一本道にある、バス停の小さな待合室のところにいる。待合室の中に女性がこちらを背に、中の時刻表を見ている。女性はこちらに気が付いて振り返る。丸顔おかっぱにツーピースの服と手提げバッグを持っており、30代の知らない女性だが、先方は親しげに話しかけてくる。気が付きませんでした、何か静かに忍び寄る職があるそうですね、と言うので、ある種の公務員とか、SYSとコマンドを打つと、隠形状態になれるそうですね、と答える。で、バスの方はと聞いてくるので、バスじゃないですけど、乗り合いの自動車がそろそろ来る頃ですと言って、左手の方を見ると、そちらは人っ子一人いないビジネス街のような風景で、ちょっと峠になっているのか、道の向こうからロングノーズの黒っぽい車がせりあがってくるように現れる。
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今朝見た夢、
昔いた工場、二つの建物の間が屋根でつながっているところに寝転んでいる。休憩時間らしい、ほかにも数人の作業員が何か遊んでたりしている。休憩時間が終わったようで、建物横に集まるのだが、黄色いロングの無蓋トラックが止まっており、昼礼ができない。運転席の方に行くと、地面に大豆の粒が多量に転がっている。運転席あたりは建物の出荷口があり、一人の作業員が大きな紙袋を抱えて中に入れようとしている。何しているのか聞くと、破れたので、中に入れようとしているとのことで、奥から父親が出てきて、在庫はこれで最後だと言う。帳簿在庫を管理してたのは自分で、最近使用量が減ってたから完全に抜けていたのを思い出す。発注して2,3日で来るのだが、とりあえず使用予定を確認しようと、担当のMisaki君のところに父親と一緒に行く。建物の中に入って、使用場所に行くが、Misaki君はおらず、代わりに幼馴染YSaikiがおり、状況を話す。