今朝見た夢、
大きな川沿いの細い道を自転車で走っている。途中で、歩行者にあったので、自転車を降りて、後ろについて押して進む。中学生くらいで、何か食べ物の話をしているが、それは細菌が増えて、危ないだろうとかと思う。その後川を渡り向こう側で誰かと合流する。古い神社の話をしている。一両編成の電車を降りると、駅の目の前にその神社がある。石の鳥居の後ろに塀もなくよくぞ平安の末期から燃えずに残ってたと思う。由来が書かれている掲示板について話をする。どう見ても行家関連だろうが、誰だかわからないらしい。神社を出て、南の道を歩いて、神社の裏手に行く。そこには幅数mのこんもりとした盛り土の上に大きな石柱が立っている。神社のご神体はこちららしい。

今朝見た夢、
昔住んでいた家の前のところにいる。作業場前の広場になっている。トラックが入ってきて、荷下ろしを手伝っているのだが、そこへ、H.Kが母親とやってきて、自分の母親と話をしている。で、自分もそちらに行って、あいさつをする。お互い何か言いたいことがあるのだが、そそくさと自分は仕事に戻ってしまう。積み下ろしていた荷物をもって、移動するのだが、その間にもう一つ来たようで、荷物が増えていて、置き場所が変わってしまう。その後、二人は帰ったようで、母親が来て、先方の話をする。資格か何かの仕事があるので、50になっても独身でとかと話を始める。こっちもこっちであまり聞きたくないので、そそくさと敷地の端っこに移動をする。何か制服を着た人たちが数人歩いている。俳優のような、ドラマか何かの感じである。

今朝見た夢、
古い本棚を見ている。中高の学園史がある。中を開けると水で少しふやけている。ページをめくると、白黒の写真で10期あたりの人たちからの話が載っている。古い校歌の話は乗ってないようである。奥付を見る。何か会とは違う組織の名前が載っている。
どこか事務所に戻ってきている。何かのようで外出していたが、戻ったのが4時で、終業時間までは間があって、やることが特にないので、どこかで時間をつぶしてたらよかったとかと思うが、ぶらぶらしてるのを見られるのもまずいなと思う。とりあえず、机の上にあるものを確認する。木造の少し広い机で、左に本立てと書類が少しあり、出かける前に来ていた上着と、なぜか靴下がある。とりあえず、引き出しに入れる。女性が二人ほど隣の席に用があるようで、やってきて、隣の人に稟議の内容の件について説明を

今朝見た夢、
川というか幅1mに満たない水の流れが、洞窟に入るところにいる。左右は自然の土手で、草が茂っている。そのまま上流に向かう。途中で青い看板にオムジ川と書かれたものを見つける。何かの野菜が捨てられているのか、冷やされているのか、途中の意思に引っかかっているのを見つける。少し行くと、本流が来た方向とは反対側に流れていく。本流と言っても、こちらも1mほどの川幅の、自然の水の流れである。少し行ったところで、何かの木造の倉庫がある。その先で、太陽が昇ってくるのが見える。歩いていた方向が西と思っていたが、東だったんだなと思う。ということで、南のほうには何か植えられて、風にそよぐ畑が見え、その向こうには道路と電信柱が見える。

夜中見た夢、
どこか勤め先からの帰り、少し暗い。住処とは反対のほうの街路樹のある道を走っているのだが、こちらのほうに商店街がいくつかあり、買い物によるためと自問自答している。商店街に入るのだが、昨今の不況で閉まっている店舗がちらほら見かけている。角地の店もとうとう閉まってしまったようだ。寄る予定のスーパーは開いているのだが、せいぜいコンビニの広さで、開いている店がないせいか、結構人がいるというか、何か公的機関が来て、何かやってて、営業はしてないような感じである。
今朝見た夢、
どこか倉庫のような建物の中、ドアを開けて大きな暗い部屋に入る。雀が数羽室内を飛んでいる。捕まえるか、どこかの窓を開けて、外に逃がさないとと思う。そして、反対側の、部屋に入る。そちらは半分ベランダのような感じになっていて、外は曇っている。コンクリ製のベランダというか通路を歩き、後部のほうに行く。そちらは宿泊の客の部屋になっている。布団がいくつか敷いてあり、客の学生が数人いる。話しかけようとふと建物の後ろを見たところで、自分の自転車が落ちているのが見える。慌てて、降りて外に出て自転車を拾うのだが、後輪がなくなっている。近くを見まわすと後輪が落ちているので、拾って建物に戻ろうとするのだが、建物はゆっくりと動いてたはずが、走っても追いつかないスピードになっている。どこかに連絡して、建物のスピードが速いので、ぶつけるかして止めないとと話をする。

今朝見た夢は忘れた。
何か仕事というか支持をしている感じだった。
昼寝中に見た夢、
車の左後部座席に乗っている。道は舗装されておらず、ちょうど合流して、山道に入るところで止まっている。左から来た車が2台、その向こうの空き地に入っていく。こちらから発砲したようで、後ろの車の窓が開き、男が顔を出す。入って来いと手招きするが、車はそのまま山道に進んでいく。
どこかの事務所にいて寝ている。近くではたさん、たなかさん、という声が聞こえる。耳元からラジオの混線したような音が聞こえてくる。枕にしてた下にラジオがあって、スイッチが入ってしまったかと思う。背中のほうを押される、そこで目が覚める。

今年のお盆も帰省せず、買い物に一度出たが、暑くって、部屋に引きこもり。自転車で走りに行ってもいいかと思ったが、車多いしな。ひたすらWorldofWarShipをする。古いPCのケース(MBあり)を回収業者に引き取ってもらう。サイコンはセンサーの電池が切れてた模様。チェーンの交換予定だったが、まだいいかと、あきらめる。秋で走行距離5000km、くらいなんだが、通勤以外走っていない。最終日は台風で雨模様。